今日は9月末に急逝された森広先生を偲ぶ会.
京大・NTT関係のそうそうたる顔ぶれ.
休職後のことはほとんど知らなかったので,そのときの話などを聞いて
あらためて森広先生亡くなられたんだなぁ,と実感する.
最初に講義を受けたときもずいぶんと豪快な先生だなぁ,と思ったものだが,
今日いろいろと話を聞いてやっぱり豪快な人だったんだ,ということを再認識.
まさに「惜しい人を亡くした」という言葉そのままだ.
「天国なんて面白くない.行くなら地獄に行く」と言っていたとか
「冥福を祈る」というのは浄土真宗の教義に反するとかいう話も出ていたので,
お疲れ様,と書くことにする.
森広先生,お疲れ様でした.

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